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Peopleについて

 
 
 
 
 

Peopleはnyao soft♪ソフトウェアの機能ではなく、
Windows自体にはじめから入っている機能です

マイクロソフトのページもご参照下さい


Peopleへのアドレスデータの登録(1件ずつ)

Peopleへデータを一括でインポートする方法(Google連絡先から)

Peopleへデータを一括でインポートする方法(その他)



Peopleへのアドレスデータの登録方法(1件ずつ)

(1)
  (2)
  (3)
スタートから
Peopleを起動
  Peopleアプリの + を
押します
  名前や住所などを入力して、
保存を押すと登録完了です



連名として登録したい場合
名前と名前を && で綴っていくと、
ns宛名p で読み込むと連名となります




後は、指示に従って完了です


Peopleへデータを一括でインポートする方法(Google連絡先から)

Peopleへ1件1件データを入力するのは非常に手間がかかります
Googleの連絡先を一括でPeopleアプリへ取り込むことができます

(1)


  (2)
  (3)
まずはGoogleの連絡先へアクセスし、
画面左の
[もっと見る] → [エクスポート]
を押します


  Outlook CSV 形式 を選択して
エクスポートを押します
  名前を付けて保存します
(4)


  (5)
  (6)
デスクトップに保存するのがよいでしょう





  次に、WebのPeople(https://outlook.live.com/people/)へアクセスします
[管理] → [連絡先をインポート]
を押します
  参照を押して、
デスクトップに保存した
CSVファイルを選択し、
インポートを押します
後は、指示に従って完了です








Peopleへデータを一括でインポートする方法(その他)

Peopleへ対応していないアドレス帳や独自の形式の場合、
インポート用のCSVファイルに変換することでインポート可能です

インポート用のCSVファイルのデータの並び順など厳密に決められているようなので、
サンプルファイル
[sample.csvダウンロード] ←(マウスの右ボタンでクリックし、名前を付けて保存)を用意しました
この並び順でうまくインポートできるようです

(1)


  (2)
  (3)
まずは、ダウンロードしたサンプルファイル(sample.csv)をエクセルで開いてみて下さい   データを書き換える前に、
エクセル特有の入力した内容が勝手に数値に変換されないようオマジナイをしておきます

上の図をクリックして拡大して下さい

(1) をマウスの右ボタンでクリックし、
   メニュー [セルの書式設定] を
   クリック
(2) 文字列を選択
(3) OK


  サンプルでは1件のみですが、何件(何行)でも可能です
データを入力、編集したら、保存します
保存する際は図のようにCSV(カンマ区切り)を選択して頬保存して下さい
(4)


  (5)
  (6)
保存したCSVファイルをマウスの右ボタンでクリックし [編集] をクリック
  メモ帳が開き、
メニューの
[ファイル] → [名前を付けて保存]で、
UTF-8 形式を選択してから保存します


  次に、WebのPeople(https://outlook.live.com/people/)へアクセスします
[管理] → [連絡先をインポート]
を押します


(7)


       
参照を押して、
デスクトップに保存したCSVファイルを選択し、
[インポート] を押します
後は、指示に従って完了です


       






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